ことわざとは?
ことわざは、昔から広く人々の間に言い伝えられている風刺や教訓、知識などを含んだ短い文句のことです。過去から学び未来へ活かす人生のための知恵の一つでもあります。
さくいんから探す
一年の計は元旦にありいちねんのけいはがんじつにあり
虎に翼とらにつばさ
山が動くやまがうごく
老骨に鞭打つろうこつにむちうつ
虎は死して皮を残し人は死して名を残すとらはししてかわをのこしひとはししてなをのこす
糸を引くいとをひく
糸の切れた凧いとのきれたたこ
完全無欠かんぜんむけつ
勧善懲悪かんぜんちょうあく
海千山千うみせんやません
膿を出すうみをだす
紆余曲折うよきょくせつ
裏目に出るうらめにでる
女房は変えるほど悪くなるにょうぼうはかえるほどわるくなる
女房は質に置いても朝酒は止められぬにょうぼうはしちにおいてもあさざけはやめられぬ
弘法筆を選ばずこうぼうふでをえらばず
猿も木から落ちるさるもきからおちる
三人寄れば文殊の知恵さんにんよればもんじゅのちえ